たいせつな世界観に、 AIのまなざしを。
AI監修 × 視覚編集ディレクションで、長尺資産を再起動する。
ディレクターの「画」を量産フェーズで揺らがせない、
YouTube運用のサイレントパートナー。
編集ではなく、運用設計を引き受けます。
4つのレイヤーで、チャンネルとブランドを「資産」に変える。
AI Supervision
編集の量産フェーズで起こる「世界観の揺れ」をAIで検出・補正。人の感性とアルゴリズムを両輪にして、ブランド一貫性をスケールできる形に変える。
- 編集ガイドラインの構築
- テロップ/カット/色の整合監修
- 世界観の定量化レビュー
Short-form Reframing
長尺1本から世界観の異なる断片を3〜5本へ派生。新規撮影なしで投稿頻度を週3〜5本に引き上げ、ショート起点の流入導線を確立する。
- 9:16リフレーム&被写体追従
- 1秒フック/ループ設計
- ハッシュタグ&地名最適化
Channel Operation
編集だけでなく、配信スケジュール、サムネ設計、効果測定、次月方針までを一気通貫で担当。「動画が出続ける状態」そのものを設計する。
- 配信カレンダー運用
- 視聴維持・登録流入のレビュー
- 月次インサイトレポート
Immersive Web
いまご覧いただいているこのサイトのように、WebGL × スクロール演出で「空間として歩ける」Webを制作。ブランドの世界観を、映像の次の置き場所へ。
- 3Dスクロール体験のLP/コーポレート
- 映像・写真資産のWeb空間化
- 軽量設計(CDN配信・スマホ最適化)
なぜ AI監修 なのか。
スケールと世界観は、本来トレードオフ。 その矛盾を、編集の前段で解く。
感性の揺れを、
アルゴリズムで支える。
動画の量産は、世界観を薄める。1人の編集者が10本作れば、10本目は1本目と微妙に違う。クライアントの「画」を蓄積するためには、その揺れを可視化して補正する仕組みが要る。
meme studio はその補正レイヤーを、AI監修として外注可能な形にしたスタジオです。編集を全部AIに任せるのではなく、人間の判断のためのリファレンスとして使う。
継続運用中の クライアント。
設計事務所・地域ブランドのチャンネルを中心に、 長尺コンテンツのスケール支援を担当。
浜佐デザイン事務所
本chでは施工実績ベースの長尺、サブch「WODS」では既存写真ベースの動画化計画を並走。AI監修により2チャンネルの世界観を分けつつ、編集生産性を共通化。
いなべ市ジビエ工房
三重県いなべ市の地域資源「ジビエ」を、消費者に伝わる物語として再編集。狩猟・解体・調理の現場をAI監修のトーン管理で、暴力的にならず食文化として届ける設計。
実際に公開している制作実例。施工写真からの動画化からブランドフィルムまで、世界観を保ったまま“動く”サンプルです。
世界観が合うかどうかは、無料サンプルで確かめられます。
30分の無料相談へ →5ステップで、運用が回り始める。
最初の1ヶ月で、サンプル3本→週次配信まで立ち上げます。
最初の一歩は、30分のオンライン雑談から。
日程を相談する →必要な分だけ、運用を載せる。
単月で試せるTrialから、年間運用パートナーまで。 正式金額は素材本数・配信頻度に応じて個別見積もり。
- 素材棚卸し・選定
- ショート編集 月15〜20本
- 配信カレンダー運用
- AI監修レビュー
- 月次インサイトレポート
- 年間運営計画書の策定
- 長尺+ショートの統合運用
- ブランドガードレール監修
- 四半期レビュー&改善
- 専任ディレクター
観測所への、
便り。
視覚の断片、空間の記憶、問いかけ。
いちばん届きやすい経路から、ささやかにどうぞ。
ヒアリングのみでもOK。無理なご提案・売り込みはいたしません。
サンプルショート3本まで無料で制作します。